「YAKIYAMA LINE」さんの新作「淫欲の棲家」は、中年のオッサンと美人母娘のイケナイ関係を描く寝取り漫画!
この作者さんが過去に描いていた、JKと中年教師が絡み合う「水蜜少女」という長編漫画が好きだったので、今回の「淫欲の棲家」にも期待していました。
第一部では母親の「春佳」が夫の留守中に、親戚であるオジサンに犯されてしまうまでが描かれましたが、相変わらずのねちっこさで大満足の出来でした!
エッチな事には慣れている人妻(しかも二児の母)だけあって、春佳の方も凌辱されながら普通に快感を覚えてしまうのが良かったですね。
春佳は夫が家を空けていて欲求不満になっている様子も見受けられたので、そんな彼女とオジサンの今後の関係がどうなっていくのかとても楽しみです。
それにまだ女子○生の娘さん2人の出番も控えていますからね!
続編もきちんと予定されているようなので、これから娘の茜と葉月のエッチなシーンも見られるのかと思うとワクワクしてきます。
二人はまだ男性経験がないかもしれないため、母親とはまた全然違った展開になるかもしれません。
でも最終的には母と娘2人が一緒になって、オジサンと4Pエッチをするような展開になっていってほしいですね。

この作品は広告で何度も目にしていたのですが、広告の数ページでも溢れ出るエロさに思わず毎回サンプルをクリックして読んでいました。まず、絵が圧倒的にエロく、女性たちの服装も無防備で、これから何かいけないことが起こりそうな雰囲気が漂っているところが素晴らしいです。すべての男性の肉欲を受け止めるために生まれてきたかのような姉妹と母親の豊満な身体や表情がとてもいやらしく、それとは対照的に父の兄のビジュアルが不細工に描かれているところがかなり刺さります。そのブサイクなおじさんに全身を舐めまわされ、散々身体を弄ばれるうちに次第に肉欲に溺れていき、自らおじさんを求めて受け入れるシーンがとてもエロかったです。画力もとても高く、躍動感のあるセックスシーンは汗や体液の香りが漂ってきそうなほどリアリティがあり、自身を投影して楽しめることができました。入れ替わる女性たちの様々なセックスシーンすべて迫力があり、女性たちの身体がどんどん熟していく様子、下半身が熱くなっている様子が伝わってきました。身内のキモいおじさんに美女たちがめちゃくちゃに無理やり犯されるシチュエーションが好きな方には、かなり刺さる漫画かと思います。